マギアレコード魔法少女まどかマギカ外伝8話ネタバレ考察と感想!

今回は2020年冬アニメ、【マギアレコード魔法少女まどか☆マギカ外伝】8話の

  • ネタバレ
  • 考察と感想

について書いていこうと思います。

気になる第8話、いったいどのような内容なのか・・・さっそくみていきましょう!




マギアレコード魔法少女まどかマギカ外伝8話ネタバレ

みかづき荘に住むことになったいろはは、神浜市立大付属学校に転校することになる。

転校してから、かえでと連絡が取れてないことを気がかりになっていた時にレナから屋上で一緒にお昼ご飯を食べることになる。

そこで、レナもかえでと連絡が取れていないと話があるが、原因については不明のまま。

かえでの話しが終わるとレナから新しいウワサ「透明人間のウワサ」「ひとりぼっちの最果て」が最近耳にすると話を受ける。

いろはは、学校の帰り、万々歳にお弁当を返しに行くと、そこには傭兵業を辞め万々歳でバイトを始めていたフェリシアの姿があった。

鶴乃が帰宅すると、四千年定食をご馳走されながら、また新しいウワサ「電波少女」の話しをされる。

日付は変わり翌日、いろはは突然学校の先生に呼び出せれ、フェリシアが警察に保護されているから迎えに行ってほしいと言われる。

フェリシアを迎えに行った帰り道に電波塔があり、フェリシアと「電波少女」のウワサについて確認する事にした。

電波塔の下で電話をかけるとウワサに聞いたものと似た事象が確認できたのであった。

いろはは最近イタズラメールがよく来ており、メールの中身に魔法少女についての記載がされていた。

メールと「電波少女」のウワサに何か関連性があるのではないかと考えたいろはは電波塔に向かうと、そこにはマギウスの翼のメンバーである天音月夜の姿を見つけた。

後を付けていくと大きなビルの屋上にたどり着き、そこには追われていた事に気づいていた月夜は魔女を呼び出し、いろはと対峙する。

いろはは、苦戦を強いられるがやちよ、フェリシア、鶴乃が駆けつけてくれたことにより魔女を撃退することが出来る。

マギウスの翼が絡んでいた事からいろははイタズラメールとウワサに関連性があると確信すると、イタズラメールに対して返信をした。

そうすると、ひとりぼっちの最果てにいると返信があったのであった。




マギアレコード魔法少女まどか☆マギカ外伝8話考察と感想

今回OPの入りがラジオから繋げていくというのが面白い演出だなと感じたし、今回からOPの最後みかづき荘で集合する時に鶴乃、フェリシアが追加されていたのは、物語に合わせてOPを変えていく細かな気づきが出来るのでOPを毎回見てる身としては嬉しい構成でした。

シャフトといえば独特な演出やカット割りが特徴であるが、レナとの屋上シーンで大量の机や椅子が積まれているところは、シャフト節が効いてるなーと感じた。

今回新たなウワサが3つも出てきて、これからどういった展開になっていくのか楽しみなった。

「ひとりぼっちの最果て」と「電波少女」のウワサには繋がりがあると分かったが、まだ名前しか出てきていなかった「透明人間」のウワサも今回のウワサに何かしら絡んでくるのではないかと思う。

また、月夜と対峙していた時にこぼした「ふたばさな」という人物名が出てきたので、こちらも関係してくると思う。

次回ウワサの真相解明が出来るか楽しみですね。




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